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688(I) HUNTER/KILLER
排水量:
SSN 751-770: 水上6,300 トン、水中7,147トン
SSN 771-773: 水上6,330トン、水中7,177トン
速力:
30+ kts. (水中)
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寸法:
109.73 x 10.06 x 9.75
兵装:
Mk 36 トマホーク用垂直発射管12基
Mk 67トマホーク用533-mm魚雷発射管 4基 (船体中央部)
Mk 48及び Mk 48 ADCAP魚雷など。 (再装填用22発
+緊急用追加分 2発)
SSN 756 以降の機種: 機雷発射機能
電子装備:
レーダー:
航海/水上捜索
ソナー:
アクティブ・パッシブ船体アレイ
推進機関:
G.E. S6G 加圧水型原子炉、蒸気タービン2基; 7翼スクリュー1軸
(SSN 773ほか数隻はポンプ・ジェット); 35,000 馬力
乗員:
士官14名、下士官兵127名
備考:
SSN 751以降は"極寒仕様"とされ、改良型(Improved)という意味で"688I"と呼ばれている。
耐圧船殻:
最大潜航深度450 m
船体:
- 最大潜航深度450 m
- SSN 753と754の船殻は一部HY-100スチール製でSEAWOLFクラスの製造テストができるようになっている。その他の船殻はHY-80。
- 船首はGRP製で球状のBQQ-5-A(V)1ソーナーアレイを包んでいる。
- すべてフェアバンクス・モース製38D8Qディーゼル発電機と緊急用バッテリーを搭載。
- 原子炉の燃料補給は10〜13年周期。
戦闘システム:
- SSN751以降のモデルは、第1世代のBSY-1(旧名:SUBACS-Submarine
Advanced Combat System)が統合されたソナー/武器コントロールシステムを搭載。
- Mk2オプティカル潜望鏡1機とSperry Mk 18マルチファンクション潜望鏡をもう1機搭載。
- すべてのモデルでトマホーク・クルーズミサイル用に垂直発射管を搭載。
- 1996-97年にUGM-84シリーズのSub-Harpoonミサイルが取り外された。ゲーム内では、688(I)は以下が装備されている。
- Mk48 ADCAP魚雷
- TLAM (トマホーク・対陸ミサイル)
- TASM (トマホーク・対船ミサイル) (注意:現実的には対船ミサイルは少なくなっており、ほとんどの場合装備しないか、対陸ミサイルに変更されている。)
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