| シムシティ4 パッチの導入について( 1.0.242.0
JA )
※ 日本サイトから直接パッチファイルのダウンロードを行いたい場合はこちらからどうぞ
- シムシティ4のパッチの照会をしたい場合には、
- スタートボタン>プログラム(WindowsXPの場合は「すべてのプログラム」)>Maxis>シムシティ4>アップデートチェック
(初期設定の場合)
- もしくは、ブラウザを起動し、アドレスにhttp://simcity.ea.com/patch/index.phpと記入し、Enterを押す。
- 以下のような画面が表示された場合は、「はい」をクリックしてください。
- 以下のようなWizard画面が表示されると思います。
「ようこそシムシティ4のパッチページへ。このWizardは自動的にパッチを照会し、ダウンロードして、インストールするように作られております。さあ、クリックしてください!
パッチWizardを進めるまえに、シムシティ4が起動していないことを確認してください <Next>」
ここで、<Next>ボタンをクリックすると、先に進みます。
- もし、以下のような画面が表示された場合、「はい」をクリックしてください。
- パッチの照会画面が表示されます。
「これから、シムシティ4用のアップデートの必要なパッチが存在するかどうか確認します
<Check For Patch>」
ここで、<Check For Patch>ボタンをクリックして、先に進みます。
- パッチの詳細が表示されます。
-
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| 「パッチ 1.0.242.0 JA が存在します。
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| 日付: |
Monday, February
3, 2003 |
| パッチサイズ:
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2419900 bytes |
| 想定ダウンロード時間:
|
5 分, 46 秒
(56K モデムの場合) |
| 想定インストール時間: |
5 分, 0 秒 |
| 総想定時間: |
10
分, 46 秒 (56K モデムの場合) |
以下の箇所が修正/追加されました:
TranspotationCD(日本:近日公開予定)を組み込んだ場合、マイ・シムを使うとクラッシュすることがあった問題を改善。
SIS系ビデオチップセットで発生したクラッシュの問題を改善。
アドバイザーのメッセージにあったテキストリンクの問題を修正。
交通接続なしの「車ゼロ」マーク表示を修正
リサイクルセンターのカタログ表示で、間違いがあった箇所を修正。
通勤者がそこにたどり着けないのに、工業地域が発展してしまう問題を修正。
ATI Radeon R300 シリーズの backing store 機能に対応。
地区を設置する際に、shiftキーを押しながら地区を設置すると、本来自動的に表示される路地を、オフにすることが出来る機能を追加。
地区を設置する際に、Altキーを押しながら地区を設置すると、地区の向きを変更できる機能を追加。
「鯨(くじら)」を追加しました。
空港と海港の汚染値が調整されました。
港の効率が正常に表示されるようになりました。
空港のアップグレードは、現在の使用状況に応じて、適切に行われるようになりました。
貨物列車が港に正しく貨物を降ろすようになりました。
新しい地区のグラフィックは、より適切に正面方向を表示するようになりました。
<InstallNow>」
ここで、<InstallNow>をクリックすることで、パッチのインストールが行われます。
- しばらくすると、以下の画面が表示され、パッチのダウンロードとインストールが自動的に行われます。
接続速度によって、数分間かかることがあります。
- <Patch Installed>というメッセージが表示されたら、ブラウザを終了してください。
- 以降、シムシティ4を起動すると、パッチが適用されたバージョンになっているはずです。
お手数ですが、よろしくお願いします。
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注意:パッチをインストールするためには以下の(1)と(2)の条件を満たしている必要があります。
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(1)パッチをインストールするためには、Internet Explorer 5.5以上が必要です。
お使いのOSがWindows 98/98SE/2000の場合、アップデートチェックページが表示できない場合がございます。
このような問題が見受けられる場合には、
http://www.microsoft.com/japan/ie/
からInternet Explorer最新版をダウンロードしてくださいますようお願い申し上げます。
※WindowsXP / Windows Me には、標準でInternetExplorer5.5以上がインストールされています。
※Windows98の場合、Internet Explorer 5.5以上がインストールされていてもアップデートチェックページが正常に表示できない場合がございます。
このような問題が見受けられる場合には、Windows Media Player7.0以上をインストールすることで問題が回避できる場合がございます。
Windows Media Playerについては以下のページをご覧ください。
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/default.asp
(2)Internet Explorerの設定で、ActiveXが有効になっている必要があります。
▼Internet Explorer の ActiveX を有効にする方法▼
(例:Windows98SE & InternetExplorer6.0 ServicePack1 の場合)
【方法1】≪「既定のレベル」に設定する方法≫
- コントロールパネル/インターネットオプションを開きます。
- [セキュリティ]タブをクリックします。
- [Webコンテンツのゾーンを選択してセキュリティのレベルを設定する]から[インターネット]をクリックします。
- [このゾーンのセキュリティのレベル]から[既定レベル]をクリックします。
(セキュリティのレベルが「中」になったことを確認します。)
- [適用]ボタンをクリックし、[OK]をクリックして終了します。
- アップデートページを表示する際や、インストール過程で「セキュリティ警告」が表示されたら「はい」をクリックします。
※パッチのインストール後、必要であれば、セキュリティ設定をユーザーの任意のものに設定しなおしてください。
【方法2】≪「レベルのカスタマイズ」を使用する方法≫
- コントロールパネル/インターネットオプションを開きます。
- [セキュリティ]タブをクリックします。
- [Webコンテンツのゾーンを選択してセキュリティのレベルを設定する]から[インターネット]をクリックします。
- [このゾーンのセキュリティのレベル]から[レベルのカスタマイズ]をクリックします。
- 「設定」から、 「ActiveXコントロールとプラグイン」の項目をそれぞれ設定します。
・ActiveXコントロールとプラグインの実行
⇒「有効にする」を選択します。
・スクリプトを実行しても安全だとマークされていないActiveXコントロールの初期化とスクリプトの実行
⇒「無効にする」を選択します。
・スクリプトを実行しても安全だとマークされているActiveXコントロールのスクリプトの実行
⇒「有効にする」を選択します。
・署名済みActiveXコントロールのダウンロード
⇒「ダイアログを表示する」を選択します。
・未署名のActiveXコントロールのダウンロード
⇒「無効にする」を選択します。
- その他の項目は任意のものに設定してください。
- 「OK」ボタンをクリックします。
- [適用]ボタンをクリックし、[OK]をクリックして終了します。
※パッチのインストール後、必要であれば、セキュリティ設定をユーザーの任意のものに設定しなおしてください。
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