それ監とは
ゲームスタート
合宿にて
試合開始
監督勉強中
こんな事も
みんなの広場
それ監掲示板
FAQ
入門
攻略
その他
開発より
それ監連載
それ監EA杯
大会前のコメント
グループリーグ
トーナメント1
トーナメント2
決勝戦
スクリーンショット
リンク集


グループA | グループB | グループC | グループD

 
  国名 監督名 参加者名
1P 日本 山本志ん也 EG結城
2P 日本 ToSHIKI ゲッチャ武井
3P 日本 ファミ通 ファミ通犬童
4P イタリア KKK 熊谷
 
グループA第一試合
日本 1−0 日本
プレイヤー EG結城
監督名 山本志ん也 監督
国名 日本
システム 3−5−2A
GK 中田英寿
CB 中田浩二
CB 盛岡隆三
CB 松田直樹
CH 小野伸二
CH 稲本潤一
SHL 森島寛晃
→後半19分 三浦淳宏
SHR 三都主アレサンドロ
OH 中村俊輔
ST 楢崎正剛
ST 川口能活
ゴール 川口能活
アシスト 三浦淳宏
プレイヤー ゲッチャ武井
監督名 ToSHiKI 監督
国名 日本
システム 3−5−2A
GK 川口能活
CB 中田浩二
CB 盛岡隆三
CB 松田直樹
CH 稲本潤一
CH 明神智和
SHL 三都主アレサンドロ
SHR 小野伸二
OH 中田英寿
ST 鈴木隆之
ST 高原直泰
→後半 柳沢敦

グループA第二試合
日本 0−5 イタリア
プレイヤー ファミ通犬童
監督名 ファミ通 監督
国名 日本
システム 3−5−2A
プレイヤー EA熊谷
監督名 KKK 監督
国名 イタリア
システム 3−5−2B
 

試合短評
日本は前後半を通じてサイドからのクロスでイタリア3バックの裏を狙うが得点に結びつかず。支配率ではむしろ日本が押しているのだが、イタリアはインターセプトから縦へのロングボール1本でゴール前を狙ってくる。試合が進むにしたがってスタミナ切れが目立つ日本にイタリアの2トップが襲い掛かり、次第に日本のゴール前でボールをキープしている時間が長くなる。結局0−5でイタリアの圧勝。

 
グループA第三試合
日本 0−2 日本
プレイヤー EG結城
監督名 山本志ん也 監督
国名 日本
システム 3−5−2A
プレイヤー ファミ通犬童
監督名 ファミ通 監督
国名 日本
システム 3−5−2A
 

試合短評
お互いに責め合うが決定力に欠ける試合。試合が動いたのは後半20分、「山本志ん也」監督のST曾我端がファールを受けて、FKを蹴るのはGK中田英寿というチラベルト状態。これが決まらずクリアしたボールを繋いで最後は「ファミ通」監督の鈴木がシュート。GK中田は間に合わずゴール。その後もう1点追加した「ファミ通」監督が「山本志ん也」監督率いる日本代表を下した。

 
グループA第四試合
日本 1−7 イタリア
プレイヤー ゲッチャ武井
監督名 ToSHiKI 監督
国名 日本
システム 3−5−2A
プレイヤー EA熊谷
監督名 KKK 監督
国名 イタリア
システム 3−5−2B
 

試合短評
両者自陣から相手ゴール前への早い展開で責めまくる。前半8分、イタリアSTのピピノラが日本DFを振り切ってゴール。その後はイタリアが怒涛の攻撃でゲームを支配する。日本も1点を返して一矢報いるが焼け石に水。おまけに後半38分には盛岡が一発レッドカードで退場に。フリーキックを直接決められてなんと1−7。イタリアの圧勝・・・。

 
グループA第五試合
日本 0−5 イタリア
プレイヤー EG結城
監督名 山本志ん也 監督
国名 日本
システム 3−5−2A
プレイヤー EA熊谷
監督名 KKK 監督
国名 イタリア
システム 3−5−2B
 

試合短評
前半、日本は攻め手がないものの、守りを固めて五分の戦いに持ち込む。日本のディフェンダーはGK中田にボールを渡すまいと必死のディフェンスを繰り返す。それならばとイタリアはエリア外からのロングシュートを繰り出して前半30分に先制。その後もロングパス一発でディフェンダーを振り切り得点を重ねていく。日本も良い場面は作るのだが、やはり決定力が足りず結果は0−5。イタリアの勝利。

グループA第六試合
日本 0−1 日本
プレイヤー ゲッチャ武井
監督名 ToSHiKI 監督
国名 日本
システム 3−5−2A
プレイヤー ファミ通犬童
監督名 ファミ通 監督
国名 日本
システム 3−5−2A
 

試合短評
試合開始早々、「ファミ通」監督の中田英寿がセンターサークル付近からロングボールで相手ゴール前で絶妙のロングパス。これを久保がきっちり決めて0−1。その後、お互いにゾーンプレスでコンパクトなサッカーが続く。しかし「ToSHiKI」監督には不運にも、前半30分に中田英寿がこの試合2枚目のレッドカードで退場。攻め手を失った「ToSHiKI」監督は後半から柳沢を投入するも結果に結びつかず。そのまま0−1で試合終了。

 

グループA総評
日本が3チーム集まる結果となったグループA。また個性的なチームが多いことも特徴となった。試合はグループ内唯一得失点差がプラスになったEA 熊谷が、大人気無いとも言える強さで1位通過。ファミ通 犬童は2勝1敗と堅実に2位通過を決めた。


 


© 2002 Electronic Arts Inc. All rights reserved. All trademarks are the property of their respective owners. EA SPORTS™ is an Electronic Art™s brand. Manufactured under license by Electronic Arts Inc. Made in Japan. Official product. ©The 2002 FIFA World Cup Korea/JapanTM Official Emblem, the Official Mascots and FIFA World Cup™ Trophy are copyrights and trademarks of FIFA.