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上の画面のようなプレイを選択しました。□と○のレシーバのルートを変更してみましょう。 |
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セットした状態で、△ボタンを押します。画面にHOT ROUTEという文字が表示されます。この状態で、まずルートを変更したいレシーバのボタンを押します。次に方向キーの上下左右のいずれかを押すことにより、レシーバのルートを変更することが出来ます。ここでは、□のレシーバをまっすぐ走らせるようにルート変更します。
キー操作は、△(HOT ROUTE)→□(ルート変更するレシーバ)→方向キー上(下はカール、左右はそれぞれの方向) となります。 |
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HOT ROUTEとは別の方法でも、レシーバのルート変更を行うことが出来ます。
PLAYMAKERという機能を利用します。
まずは、R2キー+レシーバのアイコンで、プライマリ・レシーバの変更をします。画面例ではR2+□となります。 |
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プライマリ・レシーバを決めたら、右アナログスティックを上下左右のいずれかに倒します。画面左下にPLAYMAKERという表示がされ、スティックを倒した方向にレシーバのルートが変更されます。 |
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同じく、○のレシーバのルートも変更してみましょう。R2キー+レシーバのアイコンで、プライマリ・レシーバの変更をします。キー操作はR2+○となります。 |
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このPLAYMAKERでは、一部のレシーバ(HBなど)では方向の変更が出来ない時があります。HOT ROUTEと併用して、守備を困惑させるルートを設定してみてください。
また、PLAYMAKERはランプレイで、HBやFBの走る方向を変更することも出来ますので活用してみてください。 |
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